■ 14:40-15:20 セッション5 20歳代経営者のチャレンジ
パネリスト
・株式会社イデアルリンク 代表取締役 山本雄貴
・株式会社クリエイティブクラス 代表取締役社長 勝城嗣順
・コトバンク株式会社 代表取締役 小泉純/副社長 谷口諭
・株式会社フォリフ 代表取締役 熊谷祐二
・株式会社ポケラボ 代表取締役 後藤貴史/取締役 佐々木俊介
ナビゲーター
・コアピープル・パートナーズ 代表 本間真彦
どんな思いで起業したのか、若手起業家のやりがいはなにか、普段どんな悩みをかかえてるかなど20代の元気いっぱいの起業家が本音で語ります。20代、30代の方で人生の選択枝を考えだした人、考えている人には刺激があると思います。そして、パネリストの皆さんにバンバン尋ねてみてください。
イベントの最近のブログ記事
国内、海外含め、名立たるITベンチャーの役員クラスが勢ぞろいするイベントに参加でき、とても貴重な経験になった。
さて、今回のイベントを通じて感じたことは何回かに渡って書こうと思う。
今日は一番最初のスペシャルセッションで登壇したMahaloのCEO、Jason Calacanisから学んだこと。
Jasonは何度も起業経験があり、TechCrunch50というアメリカをはじめ世界の新興企業から選ばれた50社がプレゼンをできる有名なイベントの主催もしている。(JasonがCEOを務めるMahaloが注目されていることは言うまでもない)
そんなJasonだけあって、迫力があり、話にとても説得力があった。
トピックごとにまとめる。
・起業すること
起業というチャレンジをすることには大きな意味がある。
思いついたことは何事もやってみればいい。
それが失敗だったら、そこからなにかを学べばいいんだ。
・アジアのITについて
従来はアメリカからイノベーションが生まれていたが、今はそうではない。
イスラエル、韓国、日本はイノベーティブな国として注目している。
Yahoo! Answersは韓国から生まれたものであり、そういった形でアメリカ以外からアイデアが生まれている現状を見つめる必要がある。
・ITベンチャーの海外進出について
アメリカで流行っているSNSはMySpaceやFacebookだが、日本、韓国ではそれらはあまり知られておらず、mixi、Cyworldがそれぞれ流行っている。
そういった現状を踏まえると、海外進出をする際は自社商品(サービス)ノウハウを現地パートナーに提供し、共同で事業展開することが望ましい。
・最近の不景気について
世界経済は間違いなく悪化している。
そしてこれは今後数年の間、さらに深刻になるだろう。
大企業は大規模なレイオフを行う。
また、プロジェクトの予算を削ることで、その下に位置する中小ベンチャー企業たちは苦しい状況に追い込まれる。
おそらく今後2,3年で50%近くのベンチャー企業が倒産するだろう。
・不景気の中で経営者は何をすべきか?
状況が苦しいことは確かなので、困難であることは認識しなければならない。
まずはセコイアキャピタルが投資先企業に送ったメッセージにあるように、コスト削減をする必要がある。
影響を実感できないとしても、今気づくことが重要である。
すぐにコスト削減できた企業は、ゆっくりと成長し、大きくなれる可能性が高くなる。
逆にこの状況に気づかないためにコスト削減できなかった企業はそのうちなくなるだろう。
・この状況はベンチャー企業にとって不利か?
スタートアップ企業にとっては有利かもしれない。
コストが少ないため、この状況でも開発に専念できる。
あまり一気に成長しようとは考えずに、2,3年は商品(サービス)の質を向上させるよう努めるべきだ。
これまでのベンチャービジネスは短距離走だったが、これからは長距離走(マラソン)だ。
・悲観的になりすぎるな
経済状況を把握することは必要だが、あまり悲観的になってはいけない。
こういう状況では株価も経済指標も下がる一方だが、それを気にしすぎると事業に集中できなくなる。
今すべきことは経済を悲観視することではなく、商品(サービス)の質を高めることだ。
そして、本物のベンチャーはこういう市場環境からこそ生まれる。
村上式英語術を初めて早1ヶ月。
今日こそ、わずかでもその成果を発揮すべきときである。
1週間ほど前の話になるが、友達の家にホームステイしているアメリカの女の子と数時間食事を一緒にした時はだいぶ会話が成り立っていたので多少いける自信があった。
が、しかし、せっかくGEやらSun Microsystemsの人と名刺交換したにも関わらず、ほとんど会話が聞き取れなかった。。。
(1週間前のあの子は手加減してくれたのだろうか。。。w)
それでもまぁ、単語が拾えるようになった気がするだけましかな、とポジティブに考え、引き続き村上メソッドを続けようと思う。
もうひとつ習得法を入手したので、明日以降それにも挑戦しようと思う。
さて、IT系イベントなので、IT系プレゼンもあり、
ソーシャルメディアにおける口コミ解析サービス(多言語対応)とiKnowのプレゼンを聞いた。
前者は似たようなことを僕らも取り組んでいるので、とても興味深かった。
また、このサービスは多言語対応の点が素晴らしいと思う。
しかし、"Standing Point"と言われる"その口コミを何人の人が見たか、を表す指標"の計算アルゴリズムに若干の疑問。
ブログはPVを用いると説明していたが、どうやって他人のブログPVを測るのか。
Twitterは同様に閲覧回数は分からないのでどれだけの人に影響をもたらしたかを正確には測れない。だが、影響度の測定ということであれば、followerの数と影響度に相関があるはずなので、followerの数をみることで納得がいく。
後者はいまや有名なiKnowだが、日本語学習サービスや今後の展開をプレゼンしていたので、非常に興味深い内容だった。
iKnowでは、
Web1.0=情報と情報を結ぶ(Conect Information)
Web2.0=人と人を結ぶ(Conect Person)
Web3.0=意味と意味を結ぶ(Conect Semantics)
と位置づけ、今後は既存サービスの拡張、マネタイズとともに、Web3.0への取り組みを行うとのこと。
これまでは"語学学習に最適なアルゴリズム"だけに技術的要素を感じていたが、このWeb3.0への取り組みが本格化すれば、iKnowは情報科学におけるテクノロジー企業になり得る存在だと思う。(テクノロジー企業との提携話もしていたので、iKnow自体がtechnology orientedな企業になるつもりはないかもしれないが。)
ちなみにWeb4.0的な話もしていて、それはユビキタス社会だそうだ。
英語プレゼンもテクノロジーの話も聞けて良いイベントだった。
今日はGoogle Developer Day 2008 Japanに参加しました。
パシフィコ横浜で1日中やっていたらしいですが、ずっといることもできず、
10:00-12:00 【基調講演】村上憲郎 アンディ・ルービン 及川卓也 鵜飼文敏 辻野晃一郎
のみ聴衆になりました。
今回の重要キーワードは"3C"。
Client, Connectivety, Cloud
・Client
クライアントアプリをよりパワフルに。
そのためにGoogleでは、Google Gears改め、Gearsを開発中。
オフラインでもウェブアプリケーションが使えますよ、というのが当初の売りだったが、
それだけにとどまらず、ブラウザを拡張することでよりリッチなウェブアプリケーションの開発を可能にしている。
オフラインからオンラインへの移行が盛んに叫ばれてきたが、
やはり、今後はオフラインとオンラインの境目がよりシームレスになることが重要である。
・Connectivety
Connectivetyをユビキタスに。(?)
そのためにGoogleでは、昨年発表したAndroidを開発中。
デモが披露されたが、画像アップ時に顔認識技術が自動で動作し、その周辺のみをアップするとか、
Google Mapsのストリートビューを見ながら、デバイスを傾けることで景色の角度が変わるなどかなりレベルが高い。
Androidは開発者のためであり、モバイルのイノベーションを促進するためにある。
実際にAndroidを触ったことがないので、どうやって開発が進められるのかわからないが、
かなりリッチなモバイルアプリケーションが開発できると思う。
今日見たデモの中でも個人的には一番興味を持った分野。
・Cloud
クラウドコンピューティングを実現させる。
そのためにGoogleでは、今春に発表したGoogle App
Engineに力を入れている。
これは、世界中の開発者が書いたプログラムをGoogleのインフラでローンチできるようにするもの。
ローンチするには、ApacheやらMySQLやらPHPやらをインストールする手間があるし、
サービスを運用する際にはスケーラビリティなどの問題も発生してくる。
だったら、開発者にはその負担を掛けないようにしないか?という提案。
Python以外の言語にも対応したら、使ってみたいサービス。
多言語対応は現在検討中(開発中?)らしいので乞うご期待!
これで終わらず、スティーブ・ジョブズの"One more thing"を意識して、"One more C"。
4つめのCは、Community。
これはオンライン、オフライン問わず、世界中のデベロッパーと交流する場を積極的に設けるというもの。
オンラインでは、Google Code SiteというGoogleのテクノロジーやサービスを使いこなすための秘訣や、
日本語による技術解説など、デベロッパーにとって有益な情報を紹介するサイトを、
オフラインでは、今回のようなイベントや交流会の場を設けている。
Android, Opensocial, Maps API, Earth API, Google App Engine,・・・
これらの技術力だけでも十分な存在感をアピールしたGoogleですが、
世界中のデベロッパーがそれらを使うことでより一層存在感を増すことになるでしょう。
数年後、ウェブアプリをローンチする際には、インフラなりAPIなりプラットウォームなり、
どこかに必ずGoogleが関わっているという世の中になるかもしれませんね。
"我々が土壌(インフラ)をつくるので、皆さんは種(アプリ)をまいてください。そうやってデベロッパーが協力することでより素晴らしい世界を生み出すことができるでしょう!"
これがGoogleからのメッセージではないでしょうか。
新サービスを考えるための会を開催したいと思います。
そもそもこの企画のものとなった出来事は3月に全4回行った、国内外問わずインターネットサービスに詳しい投資家さん方と僕とのブレスト大会(?)にあります。
普段、社外の方と話す機会はあっても真剣にサービスを考えるような機会はなく、僕にとってとても新鮮でした。
また、各人詳しい分野は異なり、それらを持ち寄ることで素晴らしいサービスが生まれる可能性を秘めているはずです。
そこで、このようなことを習慣化させたいと思います。
目的は以下の3つです。
・新サービスを輩出する
・参加者にブレストをする機会を提供する
・この会を通じたコミュニティを形成する
個人的にはこの会で出た案は誰のものになるのか、といった点が問題になるかと思ったので、
とりあえずは「みんなのもの」ということにしたいと思います。
要は発案した人でもそこに+αのアイデアを加えた人でも発言しないでただ聞いていた人でも、そのアイデアを具現化してもらって構いません。(ポッドキャスト配信も検討中)
また、1テーマは基本的に週1ペースの1ヶ月 (全4回)で完結します。
もし、途中で先が見えなくなったら4回に到達しなくても終了します。
最適な人数は試行錯誤しながら見つけていくつもりで、時間は本業の負担になっては困るので朝or夜開催がベストかな、と思います。
知り合いだけ集めてブレストすると毎回似たようなメンツになってしまうので、テーマごとに公募します。
ということで、以下、初回の詳細です。
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テーマ:新世代メーラーを考えよ!~固定観念に捉われるな~
開催日時:5/7(水)、13(火)、20(火)、27(火) 9:30~11:00(終了時刻は前後する可能性あり)
※毎週火曜にしたいがGWのため初回のみ考慮
開催場所:株式会社フォリフ(東京都渋谷区代々木2-26-1 第一桑野ビル2-C)
参加人数:メインプレーヤー 4名、聴衆 ∞ (受付は先着順)
※メインプレーヤーに相当時間の沈黙がある場合、聴衆にも発言権があります
参加条件:朝遅刻しないこと
お願い:どなたかICレコーダー貸してください
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参加を希望される方は kumagai @ forif.シーオードットジェイピー
までご連絡ください。
RTCカンファレンス初参戦。
今回のテーマは「上場と起業」(&「起業と独立」) 。
司会の上原さん、保田さんコンビが漫才をやっているようで、思わず最初に笑ってしまいました。
さて、ゲストは、
■塚田寛一氏 (元 株式会社ミクシィ取締役 FindJob!事業部長)
1978年生。東京大学法学部在籍中に株式会社イー・マーキュリー(現ミクシィ)にインターンとして参加し、卒業後に入社。同社の創業期より FindJob!事業の発展を支え、事業部長として「満足度No.1転職サイト」にまで育成。ミクシィの上場から9ヶ月後の2007年6月同社を退社し、
現在はソーシャルアントレプレナーとして新たな事業を準備中。
■岡田龍氏 (元 株式会社ディー・エヌ・エー サービス統括部長)
現 株式会社ロッソ代表取締役。1974年生。大学卒業後、日本オラクルに入社。同社の上場を経験の後、創業間もないDeNAにエンジニアとして入社し、ビッ ダーズ事業の渉外責任者やモバイル事業の統括部長を歴任。2007年初頭に同社を退職し、現在は株式会社ロッソ代表として再び事業のスタートアップに取り 組む。
のお二人に加えて、
ドリコムの吉田浩一郎さん。(サプライズゲストだったらしいです。。。)
御三方の自己紹介、各会社に勤めていたときの仕事、今後についてを順番に話されていましたが、
それは最初の数十分で終わり、その後は、
各社の上場前後におけるぶっちゃけトークになっていました。
といっても、ぶっちゃけたのは吉田さんだけですが。。。w
吉田さんがどうやら僕のことを警戒してしまったらしく、その辺は若干控えめに話していたかもしれませんねw
上場するメリットとして、資金調達ができるとか、社員の士気が高まるとか、今まで何度も聞いてきたこともありましたが、岡田さんの「採用が容易になる」というのは初耳。
たしかに社会認知度が上がる→採用が容易になるって流れはできるな、と納得。
(よく考えれば当然のようだけど、あまり意識していませんでした。。。)
塚田さんにはFindJob!事業部とmixi事業部の間に壁はないのか?との質問がありましたが、
mixiに出ているFindJob!の広告が絶大な効果になっているなどもあり、世間が考えるような壁はないようです。
御三方が共通して言われていたのは、上場準備に時間が取られるため、
仕事がものすごくハードになる、かつ事業のスピードが落ちる、ということでした。
そこまでしても上場する意味があるのか?それを問う必要があるのでは、とのこと。
その後、グループディスカッション。
8名くらいで「起業する目的」、「上場する目的」について話し合いました。
最後に、とある班の方のお言葉を引用させていただきます。
みんなキャンプでカレーをつくるのが好きだったのに、なんでいつのまにか大きな工場でカレーをつくっているのだろうか。。。?
昨日はあすなろブログ飲み会に参加してきました。
場所は恵比寿のZEST。
ドリコム時代によくランチ行っていた場所ですw
あすなろブロガー、あすなろNEXTブロガー、パソナテック、読者のみなさんが集まったのですが、そのメンバーがとても豪華でした。
僕が最初に座ったテーブルのメンツは、
マイネットジャパン上原さん、松尾さん、ウノウ尾藤さん(到着順)!
社長、CTO、そして、CTO。
幸いにして、お三方ともお会いしたことがあったので楽しくお話させていただきました。
同じ時間を共有しているだけで興奮してしまいますねw
ドリコムの金澤さん、大仲さんとも久しぶりにお話しました。
その他にも有名ブロガーさんたちと交流が持てました。
元々、みなさんのブログを読んでいるので、初対面の方でもとても気軽にお話できました。ブログ、SNSのおかげで初対面でのコミュニケーションの取り方が変わってきていることを実感しています。
ブログの内容が話しの話題になったりもしました。
昨日でブログを書くことのメリットを再認識したので、なるべく毎日書くように頑張ろうと思います。
こんにちは。
ビジコンおたくです。
さぁ、去年多くのビジコンに参加した僕でも合宿形式のビジコンにはひとつも参加できませんでした。(日程の関係で。)
時間は空いてるし、この夏ひと回り成長したい!という学生のあなた、大阪で行われる合宿形式のビジコンに参加してみてはいかがでしょう!?
以下にあてはまる人は参加をおすすめします。
・ごろごろテレビを見て夏休みを終えてしまう人
・インターン説明会に行ったけど、結局インターンはしない人
・学生の友達をいっぱいつくりたい人
・就職活動、院試を終えた大学3、4年生の人
・大学入学したもののいまいちパッとしない生活を過ごしている人
・オレンジデイズと現実の大学生活のギャップに悩まされている人
・1日の大半はニコニコ動画を見て過ごしている人
以下、詳細です。
(僕の友達がスタッフやっているので、紹介しますよ。)
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ビジネスコンテストデルタ 2007
~本気の自分に挑む夏~
9月2日~9月7日、開催決定!!
☆参加者募集開始☆
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~ビジネスコンテストデルタ開催決定!~
ビジネスコンテストデルタは、関西で行われる合宿形式の
ビジネスプランコンテストで、今年で開催7年目を迎えます!
http://www.delta-kansai.net
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┃1┃ ビジネスコンテストデルタとは??
┗━┛-----------------------------
|全国の大学生、大学院生、短大生、専門学校生を対象に
|毎年夏に行われます!起業を前提としたビジネスコンテスト
│ではなくビジネスプランを作成する基礎スキルと、
│様々なバックグラウンドを持った学生との出会いの場を
│5泊6日の合宿を通して提供しています!
|
|合宿中はビジネスプラン作成セミナー、ファイナンス
│セミナーを受講後、初対面同士6人1チームでチームを作 │成、
│チームメートと昼夜を共にし、ひとつのプランテーマに添っ│て、
│最終日のプレゼンテーションに向けて
|ビジネスプランを作成していきます。
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┃2┃ 参加者募集を開始しました!
┗━┛(募集期間6月18日~7月25日まで)
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|ビジネスというフィールドで、
|『この夏、本気の自分に挑んでみませんか??』
|ビジネスプランなんて作ったことがない人でも、
|セミナーをご用意していますので、あなたの努力次第で、
|可能性は無限に広がります!
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|【応募要項】
|開催日時:2007年9月2日(日)~9月7日(金)
|場所:(合宿)大阪府立羽衣青少年センター
|(最終日)大阪産業創造館 イベントホール
|参加費:22,000円(別途交通費1,000円程度かかります)
|募集期間:募集期間6月18日~7月25日
|募集人数:60名(定員を超えた場合は選考になります)
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|昨年度参加者所属校
|大阪大学、大阪大学大学院、神戸大学、同志社大学、立命館│大学、
│龍谷大学、大阪府立大学、関西学院大学、大阪国際大学、
│大阪産業大学、奈良先端科学技術大学、神戸山手大学、
│藤田保健衛生大学、香川大学、宮城大学、
│慶應義塾大学、早稲田大学、中央大学
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